2006年07月26日
DAZZ BAND@COTTON CLUB最終LIVE
DAZZ BANDの最終LIVEは7月24日、21:30〜@COTTON CLUBでした。
席に着こうとしたら、お隣はキサナ常連のMASTERでした!(楽しかったね!ありがとうございました!)
元PleasureのベースだったNate Philipsのソロは凄まじく、なんか、もうギターソロのようでした。
GAP BANDのドラマーであり、Reggie Lucasと共にSunfireで活躍したRaymond Calhounがソロを始めた途端に空気が緊張しまくり、バスドラのキックに脳髄が直撃されました。
Skip Martinのバラードでの歌声も素晴らしかった!
Live終了後に、DAZZ BANDのメンバー達にFUNKRASHのPROMO CDを受け取ってもらいました^^
真っ暗で全く何だか分からないけど(__;)記念ということで・・、Skip Martinへのインタビュー。
他の音も入ってるし、僕の言葉がブロークンなんで、音声も分からないけど一応こんな感じということで・・。
------------------------------------------
てり「僕はfunky-radio.comと言うインターネットラジオをやってるんですよ。」
Skip「なるほど」
てり「日本語で略して『ファンラジ』って言うの。」
Skip「どういう意味?」
てり「ファンキーラジオってこと。」
Skip「オーケィ」
てり「僕らは、ディスコパーティーをやるんだけど、あなた達の曲 "Party Right Here"とかかけようと思ってるんですよ。まずいかな?」
Skip「問題ないよ!やっていいとも!」
てり「ありがとう!ありがとう!これはね、販売とかするんじゃなくて、僕らのパーティーは"FUNKRASH"っていうんだけど、その紹介用のCDなんだよね。もらってくれる?時間がある時に聴いてみてくれる?」
Skip「オーケィ!オーケィ!」
てり「ありがとう!このCDにサインくれる?僕はDJ Terryっていうの。」
Skip「DJ Terryね!サインするよ、ありがとう!どうも!」
てり「いつまでもファンキーな音楽をやってよね」
Skip「サンキューソーマッチ!サンキューソーマッチ!」
てり「でも、あなたは、いつまでも若々しいね!全然、変わらないね!」
Skip「わはは、若くあるように努力はしてるんだよ」
てり「なんか、秘密みたいなのあるの?」
Skip「わははは〜」
てり「若い彼女とか、なんかそういうこと?」
Skip「うひゃひゃひゃひゃひゃ〜」
てり「どうも、ありがとう!」
------------------------------------------
てなワケで、「FUNKRASH Vol.3ご紹介バージョンCD」にサインしてもらいました〜♪

ホント!心の広い人だなぁ〜って感じました。
2006年07月25日
FUNKRASHご紹介放送をアップ〜
ファンラジ放送【FUNKRASH Vol.3ご紹介バージョン】

(62min 04sec)
左側の白い△をクリック!簡単に聞けるので、よかったら、どうぞ〜!
| [PLAYLIST-しょの1] | ||
|
No.
|
Title
|
Artist
|
|
1
|
Intro / FUNKRASH Vol.3 Information | Terry |
|
2
|
Can You Treat Me like She Dose (Power Push By Studio530) | Real to Reel |
|
3
|
Too Hot | Pure Energy |
|
4
|
The Shoop Song (Power Push By Terry) | K.I.D |
|
5
|
Why You Wanna Treat Me Like That | Network |
|
6
|
Nite Time Fun | Bloodstone |
|
7
|
Behind The Groove (Power Push By Inaba) | Teena Marie |
|
8
|
Breakin' There's No Stoppin' Us | Ollie & Jerry |
|
9
|
Leakin' | Bootsy Collins |
|
10
|
Certified True | Bar-Kays |
|
11
|
Lowdown (Power Push By Studio530) | Hindsight |
|
12
|
Shake Your Body | Sunfire |
|
13
|
L.R.J. Pop (Power Push By Terry) | General Caine |
|
14
|
When Doves Cry | Prince |
|
15
|
Sucker For Love (Power Push By Studio530) | B-BIZ-R |
|
16
|
Party Right Here | Dazz Band |
|
17
|
Herat Breaker | Zapp |
|
18
|
Magic Of You (Power Push By Terry) | Cameron |
|
[58:34]
|
||
★下記はDJからのPower Push!曲です。イベント当日は先着30名様に"Power Push Selection"をプレゼントいたします〜♪
[From DJ-Terry]
1. Magic Of You / Cameron
2. L.R.J. Pop / General Caine
3. She's So Devine / The Limit
4. The Shoop Song / K.I.D.
5. Party Line / Brass Construction
[From DJ-Studio530]
1. Can You Treat Me Like She Does / REAL TO REEL
2. Sucker For Love / B-BIZ-R
3. Betcha-12" / JEROME
4. Got To Be Real-12" / Selection
5. Lowdown / HINDSIGHT
[From DJ-Inaba]
1. Non Stop / Captain Sky
2. Wake Me When It's Over / David Sunborn
3. Wild Night / Donna Allen
4. Behind The Groove / Teena Marie
5. Sweet Gypsy Jane / Temptations
2006年07月21日
"Party Right Here!"
ディスコイベント=ダンスイベント=パーティーイベント・・かな、個人的には。
Funky Musicに欠かせないKey Wordとして「Party」がある。
いったい、どれだけ多くの曲の歌詞や、タイトルに含まれていることだろう!
Party Night、Let' party、Have a party、Party Line・・ Party Heartyなんて曲もあったね。
日本人の我々でもパーティーという語感に独特のイメージがあるけど、仲間と一緒に楽しむこと、楽しい時間を過ごすこと・・とにかく、個人的にはFunky Musicの本質は、Party Music、つまりは"Makin' Love"だと思っている。男女間のことだけでなくてね。
同じBlack Musicでも暴力的な性質のものも増えているようだけど、それはそれ。これはこれ。
かってのSoul Trainを見たって何が本質かは・・本質だったかは感じられるはず・・。
あとは好みの問題?もっと言えば、人生をどう過ごしたいか?ってことかな。
昔、横田基地のそばにBPというレストランがあって、リオスという黒人おやじがオーナーだったけどジュークボックスで皆が踊る。
誰かがコインを入れてかけた曲で、老夫婦が、恋人同士が、友達同士が踊り始める。
さぁ!Partyの始まりだっ!
楽しんでる人達を楽しそうに見守る人達。
当たり前の話なんだけどダンスイベントは音楽がベース、でも、なんと言ってもParty Placeなんだよね。
何を今さら・・と思われるかも?だけど。
そうそう!
今日からコットンクラブに出演するDAZZ BANDの、僕、大好きな曲!

Y(^^) Love, Peace & Happiness!
2006年07月13日
いよいよ開催正式決定!
"FUNKRASH Vol.3"の開催が決まりました!
詳細はこちらをご覧下さい!
MiDAS オーナー、フランク氏への衝撃のインタビュー画像付きですっ!

2006年07月03日
FUNKRASH アルバムです〜♪
会場内のスモークでボケてるのも多いですが、楽しい雰囲気が伝われば幸いです♪
※例によりまして顔出しNGなどの場合は、大変にお手数ですが< terry@funky-radio.com >までご連絡をお願いいたします。
