Funk Inc. ファンクインクここにメニューバーが表示されますのでお待ち下さい

« 2008年04月メイン2008年06月 »

録音放送 (27-May)アップ〜♪

[2008年05月28日]

Plush.jpg

FUN-RAJI(ファンラジ)では、LIVE放送中はチャットルームも公開し、リスナーさん同志の交流の場となっております。今回も、このLIVE放送を録音しアップしました。(※ 5月27日放送分)

今回は80's 初期のFUNKを中心にお届けしました〜〜〜〜!
お楽しみ頂ければと思います〜♪

topnav-listen-on.gif

by Terry | ページのTOPへ | コメント (0)

録音放送 (20-May)アップ、そして同窓会のこと。

[2008年05月21日]

magnum-f.jpg

FUN-RAJI(ファンラジ)では、LIVE放送中はチャットルームも公開し、リスナーさん同志の交流の場となっております。今回も、このLIVE放送を録音しアップしました。(※ 5月20日放送分)

topnav-listen-on.gif

こないだの土曜は小学校のクラス会があった。
卒業して、なんと・・40年!
僕らのクラスは小2から卒業までクラス替えがなかったので、5年間・・つまりは小学校時代のほとんどを一緒にすごしたわけである。さらに、あの頃は学校終わってからも、日曜さえも、近所で缶蹴り、隠れ家作り、プラモ作りなどをして遊んでいたから、オーバーでなくて、同級生というより兄弟姉妹という感覚がある。

しかも、50人がであるっ!
あの頃は、世田谷もガキが多かったのだ(爆
一クラスが50人くらい、それが一学年6クラスあったと思う。今から見れば多いよなぁ〜〜!

それはともかく、それほど濃度の高い集団だった我がクラスだったが、なぜか卒業後、たしか18歳くらいの時に一回、クラス会があったきりで、あとは限られた数人と何かの折りに連絡を取り合うくらいのものだった。

でも、卒業後40年、最後のクラス会からも35年を過ぎても、クラス1人1人の名前や顔を覚えているし、なにかのときにふっと浮かんでくるのは、小学校の同級生のだれかだったりするのだ。

そういうわけで、今回のクラス会は本当に楽しみで、当日も早起きしちゃってヘアスタイルを整えちゃったりして(ほとんど坊主だけど)、開始時間の13時に会場になってる店の前に着いたときは、マジで・・マジで、ドキドキしてしまった。

入っていったら、いるわいるわ・・!

顔を見てすぐに分かるヤツもいれば、「あれ?これはだれだっけな?禿げてるけどw」とか、なんと、35人が参加していた。
卒業時の人数が50人で、やむを得ずにドタキャンが4人、亡くなっている人が3人いるので、つまり、連絡付いた人は、ほぼ全員来ちゃったということになる。

僕はオクテで、小学校の頃、女子の顔を見て話すのが苦手だったので(←まじ)そのせいもあるかと思うけど、総体的に、女性は「あれ〜、誰だっけ?」」と思う人が多かった。
男性でも一目では分からないやつもいたけど、それが、声を聞いたり、表情や仕草を見たりすると「おおお!●●ちゃんっ!」と分かっちゃう!

ちなみに「一目ではわからない」と皆から遠慮がちに言われた人 →てり。

(; ̄;Д; ̄;)

一時間も話していたら、いろんな記憶が次々に蘇ってきて、本当に自分でも驚くほどだった。
それは全員みな同じだったようで、最初こそ戸惑いもあった人も、しばらくすると目を輝かせてはしゃいでいた。

小学校5年間の思い出は数時間で語り合うには、あまりに多すぎて・・

気が付けば6時間も経っていて、そして、そこには、40年前に机を並べ、一緒に遊び、走り、泳ぎ、けんかをし、歌い、食べ、泣き、笑った・・あのころの35人がいたのでした。

by Terry | ページのTOPへ | コメント (10)

録音放送 (13-May)アップ〜♪

[2008年05月14日]

marvin-gaye.jpg

FUN-RAJI(ファンラジ)では、LIVE放送中はチャットルームも公開し、リスナーさん同志の交流の場となっております。今回も、このLIVE放送を録音しアップしました。(※ 5月13日放送分)

topnav-listen-on.gif

さて・・
今回「も」「やっぱり」独断と偏見に満ちた選曲でお届けしましたが、その中でMarvin GayeのLast Albumとなった「Midnight Love」から"My Love Is Waiting"をご紹介しました。

なぜ、Sexual Healingでなくて、My Love Is Waitingなのか・・

それは曲の冒頭のマービンの嬉しそうな声が大好きだからです!

なんて、素敵な声な声なんだろう!

ご存じのように、CBSに移籍してリリースされたこのアルバムは失意のそこにあったマービンを再起させ、極端な低予算で制作されたのにもかかわらず、マイケルジャクソンやスティヴィーワンダーを抑えて83年度のグラミーを獲得した一枚!

そして本当に悲しいことに、マービンの遺作となってしまった。

この曲の冒頭で、マービンは彼の再生を信じて支えてくれたハーヴィー・フークワはじめ、大切な友人達に、そして神に感謝を述べています。
この謝辞・・この声の、少年のような嬉しそうな響きを聞くたびに、今もなお、彼が多くの人の中で生きていることを実感するんです。

このアルバムが誕生した経緯については、音楽評論家、吉岡正晴さんの「ソウルサーチン」第二話を是非お読み下さい。

by Terry | ページのTOPへ | コメント (0)

録音放送 (06-May)アップ〜♪

[2008年05月07日]

sticky-situation.jpg

FUN-RAJI(ファンラジ)では、LIVE放送中はチャットルームも公開し、リスナーさん同志の交流の場となっております。今回も、このLIVE放送を録音しアップしました。(※ 5月6日放送分)

早くも、2008年も5月に突入〜〜〜〜〜〜〜っ!
いやぁ〜〜、まったく油断も隙もあったもんんじゃないやねぇ〜(←なにが?)
ほんと、この調子じゃ、あっという間にクリスマスですね!

・・というわけで、それとは無関係に、今回も思いきり脈絡無く"T-FUNK"(テリ的ファンクw)で炸裂しましたファンラジLIVEっ!
初めて聴く曲でも、「おおっ!こいつはファンキー!!」と膝を叩いちゃう曲がありましたら、ディスクジョッキー冥利に尽きますです〜〜♪

topnav-listen-on.gif

by Terry | ページのTOPへ | コメント (0)



top concept on air contact bbs links FUNK Inc. ニュースキン&ファーマネックス激安